◆ 旬菜 蔵 からのお知らせ

 今月特におすすめ「新米」・「栗」

廿日市産「佐伯米」 島根県邑南産「雪田米」で炊き込みごはん。瀬戸の鯛や穴子、大竹産の蓮根といっしょに炊き込みます。
ふっくらつやつやもちもち新米のおいしさをどうぞ。
廿日市産の栗をデザートに。栗のムースケーキで登場です。

2018年10月13日

 ▼ 10月のメニューができました


 

2018年10月13日

地産地消な宿「宮島別荘」

「宮島別荘」 - (宮島フェリー乗り場すぐ前)
廿日市市宮島町1165
TEL 0829-44-1180
http://miyajima-villa.jp/

宮島の海、潮風、自然。「宮島で遊ぶ、泊まる、食を楽しむ」をテーマに昨年リニューアルオープン。
ピカピカのホテルです。宮島の自然、海、山々をイメージした和モダンな客室。心地良い照明とベッド。素足が気持ちいい板の間。
冷蔵庫の中には「宮島サイダーと天然水」。化粧室は使いやすい気配りが。ほっと和むお部屋です。
お風呂は最上階へ。宮島の景色を一望できる展望浴場はなんと、畳敷きの光明石人工温泉。優しい湯あたりです。
料理は島の台所でビュッフェスタイルです。山形県地産地消のイタリアン「アル・ケッチャーノ」 奥田政行氏プロデュース。
宮島産の有機野菜と牡蠣は特におすすめ。自家製のパンはもちもち。穴子、米、広島牛など宮島、広島、瀬戸内海を味わう料理です。
更にアルコール類もフリードリンクシステムです。食事の後は「BAR」で楽しむ。広島の美味しい日本酒、ワイン、宮島ビールが楽しめます。おすすめは、おしゃれなグラス広島の日本酒と自家製「島旨パン」日本酒とパン、意外に美味。
そして夜のメインはゲストラウンジでの「宮島別荘オーナーによるライブ」。宮島人生情熱ライブに感動です。
ぜひ宮島暮らしの楽しさを味わえる「宮島別荘」で人生を和みたいものです。

2018年09月13日

「新米」

廿日市産「佐伯米」
島根県邑南町産「棚田、雪田米」
廿日市は「永本さん」 邑南町は「松島さん」直接仕入れます。地球温暖化、酷暑を乗り越えたたくましいお米です。

2018年09月13日

▼ 9月のメニューができました


 

2018年09月13日

▼ 8月のメニューができました


 

2018年08月12日

ほんとうに美味い店(コラム) 第24回 『EPURE(エピュレ)』

フランス料理 『EPYURE(エピュレ)』 オーナーシェフ 浅田浩司
広島市南区京橋町4-14 ソル高松1F TEL 082-576-2414

国際的な料理大会で金賞を取るほどの凄腕シェフ。
3年前、突然の閉店。渡仏、再び修業。そして今年、広島駅に近い京橋に再びオープン。繊細でかわいい盛り付け。複雑な味付けで塩加減はちょうどいい。
白い店内、椅子は心地良く床とマッチ。器はおもしろく、フォーク、ナイフ、グラスなどは使いやすく自然です。厨房はシェフのこだわり、照明はちょうどいい。サービスはさりげなく最上の接客。
この日の魚のメインは鮎。鮎のパリパリとムースのやわらかさと鮎の内臓のにが味のソースがベストマッチ、感動の一皿でした。
北海道の鹿肉の火入れも最高でした。ワインもシャンパンも料理の引き立て役でおいしかったです。
やさしい笑顔の浅田シェフの思いの詰まったフランス料理。じっくり味わいたいものです。きっとたくさんの笑顔がこぼれます。

2018年07月14日

▼ 7月のメニューができました


 

2018年07月14日

「第52回花道連盟展」

「第52回花道連盟展」 そごう広島店
私がお世話になる幽雅流、池田幽心先生。草月流が出展。初夏の涼しげな花達が私をいやしてくれました。

2018年07月14日

「第20回夢うつわ展」

「第20回夢うつわ展」 福屋広島駅前店
私が通う「ボンジュール陶芸研究所」の講師の作品展です。今年で20回目、20年という時の流れの器たちです。

2018年07月14日