◆ 旬菜 蔵 からのお知らせ

 おすすめの日本酒「大信州」

おすすめの日本酒「大信州」 長野県松本市

米は信州松本平産契約栽培「ひとごこち」100%使用。
仕込水は北アルプス連峰伏流水。
フルーティーで旨辛口。旨味が口いっぱいに広がる感動の日本酒です。

2017年12月07日

 ミルクジャム、「日本の逸品」入選

島根県邑南町、シックスプロデュースのミルクジャムがフードアクションニッポンアワード「日本の逸品」で入選しました。
蔵で使用している、自然放牧牛乳を使った「ミルクジャム」が全国1111点の中から10点の中に選ばれました。
「今一番食べて欲しい、おいしい日本の逸品」です。

2017年12月07日

 高木文代 和みのうつわ展

「高木文代 和みのうつわ展」  福屋八丁堀本店

私が通うボンジュール陶芸研究所の主宰です。
5日間、穴窯で焚き続けた作品です。
今回は、台風とぶつかり、「台風焼き」と名付けました。エネルギッシュな作品です。

2017年12月07日

 ▼ 12月のメニューができました


 

2017年12月07日

「廿日市ごはんのおともコンテスト」

白ごはんの進む地元の味
「廿日市ごはんのおともコンテスト」 JA佐伯中央
審査会に参加しました。(ますやみそ、田中食品、ヒロツク、蔵)

米の消費拡大を目的に、JA佐伯中央が初めて企画した家庭料理コンテスト。
地元食材を使った「白いごはんにあう逸品」の募集に14歳~76歳と幅広い層から185点が寄せられました。
そして、一次審査を突破した16点を試食、優秀賞の5点を決めました。
私が選んだ優秀賞は、「廿日市産小松菜とツナのめんつゆ炒め」作者は上神田初音さん(17歳)
小松菜のシャキシャキとして食感が最高、そしてツナとめんつゆの旨味がごはんにとてもあります。
更に原価が安く、調理も簡単。まさにごはんのおともです。
最優秀賞は11月19日に大竹市栗谷町マロンの里で開くJAフェスティバルで決めます。
優秀賞5点を盛り付けた弁当100食を用意。試食した来場者に投票していただきます。

2017年11月11日

廿日市市漁民の森づくり

「地球への恩返し 森・川・海はひとつ 廿日市市漁民の森づくり」
地御前漁業協同組合、広島西部ロハスの会(廿日市市、永本建設)
今年で12回目、今年も蔵は植林活動に参加しました。
近年の地球環境の悪化はすさまじいものです。地球環境にやさしい料理造りが蔵の原点です。
おしいい素材は地球が育てます。

2017年11月11日

秋の蔵農園 収穫中

今年の秋は、里芋、さつま芋が出来が良く豊作です。
蔵の11月のメニューに登場中です。

2017年11月11日

▼ 11月のメニューができました


 

2017年11月08日

うなぎ専門店 「うなぎ 川誠」 オープン

うなぎ専門店 「うなぎ 川誠」 オープン
広島市東区光町2-8-8 店主 西本 誠
TEL 082-568-2266

JR広島駅の新幹線口より10分、小さなお店です。店主は長年東京で修業。江戸前のうなぎを学びました。
肉厚のうなぎは、甘すぎないタレでじっくり焼きあげました。江戸前の製法は蒸してから焼く。
しっとりとした旨味。ぜひ幸せ感じる時を味わいたい。

2017年10月04日

新もずく

山陰日本海の荒波育ち。たいへん貴重な太いもずくです。
コリコリ、ネバネバの旨味、食感。蔵ポン酢でどうぞ。

2017年10月04日