▼ 12月のメニューができました


 

2017年12月07日

「廿日市ごはんのおともコンテスト」

白ごはんの進む地元の味
「廿日市ごはんのおともコンテスト」 JA佐伯中央
審査会に参加しました。(ますやみそ、田中食品、ヒロツク、蔵)

米の消費拡大を目的に、JA佐伯中央が初めて企画した家庭料理コンテスト。
地元食材を使った「白いごはんにあう逸品」の募集に14歳~76歳と幅広い層から185点が寄せられました。
そして、一次審査を突破した16点を試食、優秀賞の5点を決めました。
私が選んだ優秀賞は、「廿日市産小松菜とツナのめんつゆ炒め」作者は上神田初音さん(17歳)
小松菜のシャキシャキとして食感が最高、そしてツナとめんつゆの旨味がごはんにとてもあります。
更に原価が安く、調理も簡単。まさにごはんのおともです。
最優秀賞は11月19日に大竹市栗谷町マロンの里で開くJAフェスティバルで決めます。
優秀賞5点を盛り付けた弁当100食を用意。試食した来場者に投票していただきます。

2017年11月11日

廿日市市漁民の森づくり

「地球への恩返し 森・川・海はひとつ 廿日市市漁民の森づくり」
地御前漁業協同組合、広島西部ロハスの会(廿日市市、永本建設)
今年で12回目、今年も蔵は植林活動に参加しました。
近年の地球環境の悪化はすさまじいものです。地球環境にやさしい料理造りが蔵の原点です。
おしいい素材は地球が育てます。

2017年11月11日

秋の蔵農園 収穫中

今年の秋は、里芋、さつま芋が出来が良く豊作です。
蔵の11月のメニューに登場中です。

2017年11月11日

▼ 11月のメニューができました


 

2017年11月08日

うなぎ専門店 「うなぎ 川誠」 オープン

うなぎ専門店 「うなぎ 川誠」 オープン
広島市東区光町2-8-8 店主 西本 誠
TEL 082-568-2266

JR広島駅の新幹線口より10分、小さなお店です。店主は長年東京で修業。江戸前のうなぎを学びました。
肉厚のうなぎは、甘すぎないタレでじっくり焼きあげました。江戸前の製法は蒸してから焼く。
しっとりとした旨味。ぜひ幸せ感じる時を味わいたい。

2017年10月04日

新もずく

山陰日本海の荒波育ち。たいへん貴重な太いもずくです。
コリコリ、ネバネバの旨味、食感。蔵ポン酢でどうぞ。

2017年10月04日

新味噌

2月に蔵で仕込んだ、広島県福富町産の大豆米麹の味噌です。
やさしい味わいを味噌汁で。

2017年10月04日

▼ 10月のメニューができました


 

2017年10月04日

石釜で焼くパン「おひさま」

石釜で焼くパン「おひさま」 (廿日市市) TEL 0829-32-6055
おしゃれなフランス菓子「パティスリーパック」 (廿日市市) TEL 0829-38-7554
秋の新作 続々登場中。
蔵とお付き合いのある「おひさまパン」、「パティスリーパック」。
石釜パン、おしゃれなケーキ。
秋の味、きのこ、かぼちゃ、栗、ブルーベリーなどを使った新作です。
辛口の日本酒とよく合います。ぜひ。

2017年09月12日